新生銀行カードローン レイク

人気のカードローン

銀行カードローンで即日振込と無利息サービス
新生銀行 レイク

郵送物ゼロでカード発行なしも選べる
プロミス

ローン選びに迷ったら消費者金融 申し込み前に必ず確認したいことで不安や疑問を解決しましょう。


もともとは「レイク」という消費者金融でしたが、今はネットバンク大手の新生銀行が買収し、新生銀行のカードローンブランドとなった「レイク」。ここでは、パワーアップした「新生銀行カードローン レイク」の詳細を徹底解説します。

当ページのコンテンツ




新生銀行カードローン レイクの特徴

新生銀行カードローン レイクには特筆すべき点がありましたので、まずはその点をご紹介です。

即日融資!

カードローンを利用するならなるべく早く…という方が少なくありませんが、レイクなら即日融資が可能です。

即日融資をしてもらうための方法はあとで記述しますが、難しいものではありません。簡単に即日融資してもらえるのは嬉しい限りです。

ATM手数料無料!

レイクで借入するとき、レイクATMや提携銀行ATMを利用して借入できるのですが、ATM手数料は0円です。

現金が必要だからカードローンを利用するのに手数料を取られたのでは、なんだか損した気分になりますよね。レイクではそんな心配は要りません。

初回限定 無利息キャンペーン!

初めてレイクを利用する人限定で、無利息キャンペーンを実施しています。一つは180日間無利息キャンペーン、もう一つが30日間無利息キャンペーンです。

内容や利用条件が異なりますが、お得なのは間違いありません。新規でレイクを利用する人は、無利息キャンペーンにぜひとも参加したいところです。




レイク運営の新生銀行とは

三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、楽天銀行なら知っているけど、新生銀行ってどこの銀行と思われる方がいるかもしれません。ネットバンク大手で知名度はありますが、念のためどんな会社かご紹介です。

信頼できる会社なら安心してカードローンを利用できますしね。新生銀行とはどんな銀行か、ちょっと頭に入れておいてください。

会社概要

新生銀行

会社概要:東証一部上場会社で、もともとは日本長期信用銀行でしたが、バブル崩壊後の景気氷河期を乗り越え、新しく生まれ変わった銀行、「新生銀行」として2000年6月に新たな一歩を踏んだ会社です。

基本はインターネット上にある銀行で、実店舗はごくわずかしかありません。今では利便性やサービスに長けたネットバンク大手として、日本を代表する一銀行として活躍しています。

  • 本社:東京都中央区日本橋
  • 創立:昭和27年12月
  • 代表取締役社長:工藤英之
  • 総資産:8兆8898億円
  • 本支店数:28本支店

(15.10.20現在の情報に基づく)

東証1部上場(証券コード 8303)で株価も安定して推移している新生銀行。そんな銀行のカードローン商品であるレイクですから、安心して利用できます。



「新生銀行カードローン レイク」商品概要

ここではレイクの商品概要をお伝えします。レイクでカードローンするときの骨格となりますから、その概要を頭に入れておきましょう。

利用条件

レイクを利用するには、基本的な利用条件をクリアしている必要があり、条件を満たしていない人は審査をクリアできません。どんな条件があるか、見てみましょう。

  • 満20歳以上満70歳以下の人
  • 日本国内に住んでいる人(外国籍の人は、日本での永住許可を受けている人)
  • 保証会社(新生フィナンシャル)の保証を受けられる人
  • 安定した収入がある人
  • 新生銀行の他のカードローンの契約のない人

保証会社である新生フィナンシャルが良しとする人はカードローンを利用できる、つまり保証会社が保証人代わりとなってくれるので、自分で担保や保証人を用意する必要はありません。

申込めない人もいる?

主婦/主夫の方、パート・アルバイトの方、学生、派遣社員、自営業の方でも申込めます。ただし、安定した収入があることが前提です。安定した収入がないと申込めません。

仕事に就く予定があるけど申し込み時点は無職、という方に関しては申込不可となっています。あくまでも申込時点で安定した収入があることが条件です。仕事に就いてから申込むことにしましょう。

資金使途

原則自由です。ただし事業性資金としての利用は不可となっています。

契約限度額

1万円以上500万円以内で1万円単位での契約となります。申込者の状況や返済能力、その他新生銀行や保証会社独自の基準に基づいて契約限度額が設定されます。

最低借入金額

1,000円からの借入が条件です。1,000円未満の借入は不可となっています。

借入金利

借入金利は、4.5%~18.0%の範囲で決められます。具体的に言うと、契約した限度額と借入残高に応じて金利が変動します。以下の金利をご覧ください。

契約限度額200万円以下
  • 借入残高1円~99万9999円:借入金利15.0~18.0%
  • 借入残高100万円~200万円:12.0~15.0%
契約限度額200万円超
  • 契約限度額200万円超~300万円:借入金利9.0~15.0%
  • 契約限度額300万円超~400万円:借入金利7.0%
  • 契約限度額400万円超~500万円:借入金利4.5%
  • (2015年10月20日現在)

この金利が基本となりますので、頭に入れておきましょう。

遅延損害金

万が一返済が遅れた場合、遅延損害金として年利20.0%分を支払うことになります。返済日にしっかり返済できるよう計画に基づいた利用が不可欠です。




申込前に知っておきたい無利息キャンペーン

レイクの概要が分かった上でさっそく申込みたいところですが、その前にぜひとも知っておきたいのが無利息キャンペーンです。キャンペーンと言っても常時実施されているキャンペーンです。

このキャンペーンを利用せずに借りるのはもったいないですから、どんなキャンペーンかをしっかり理解した上での借入したいところです。詳細を見てみましょう。

1)180日間利息0円

2つの無利息サービスのうちの1つがこちら、180日間利息0円サービスです。

このサービスの概要は、5万円以内の借入に関して180日間限定で利息0円とするサービスになります。新生銀行で初めてカードローンを利用する方限定で、契約日の翌日からサービス開始となります。

借入金額が5万円を超えても問題ありませんが、5万円を超えた分は金利12.0~18.0%(年利)がかかりますので注意してください。

2)30日間利息0円

もう一つの無利息サービスがこちら、30日間利息0円サービスです。

こちらのサービスは対象額が設定されておらず、いくら借りても30日間は利息0円で借りられます。新生銀行で初めて契約する方限定のサービスとなります。

契約日の翌日から数えて30日間無利息ですが、30日を超えると通常金利(4.5~18.0%)がかかりますので、注意しましょう。

二つの無利息サービスの共通点は、初めて利用する方、という条件付きの点です。初めてレイクを利用するときは利用しない手はありません。次はありませんからね。



新生銀行カードローン レイクの申込方法

さて、2つの無利息サービスの概要が分かりましたから、あとは申込、借入をするだけです。ここからは申込方法について詳しく見ていきます。

審査結果お知らせ時間帯

申込前に覚えておきたいてんですが、パソコンなどを利用してWEB上で申込を行なったとき、審査結果を即日で教えてくれる時間帯とそうでない時間帯があります。とりわけ即日融資をご希望の方は、審査時間をしっかり把握しておくことが大切です。

【審査結果通知時間】
通常は8:10~21:50
毎月第三日曜日は8:10~19:00

この時間帯以外に申込をすると審査結果は翌営業日以降に通知となりますので、この審査結果お知らせ時間帯を知った上で申込手続きをしましょう。

即日振込みはWeb上から申込み

レイクで申込む方法は5つあります。

  1. パソコン・スマホ・アプリ経由
  2. 携帯電話
  3. 固定電話
  4. 自動契約機
  5. 郵送

ニーズに応じた各申込方法がありますね。ただし、便利で一番早い方法は1)のパソコン・スマホ・アプリを利用したWeb上で申込方法です。即日振込みをご希望の方は、Web上での申込をオススメします。

それをふまえ、ここではWeb上からどのように申込むか、その手順を見ていきたいと思います。

1)申込フォームページへ

まずはWeb上の申込フォームページにいき、必要事項をすべて入力します。のちほど必要書類を提出することになりますが、その書類に記載されている住所と入力する住所に差異がないよう、しっかり確認しながら入力します。

誤記があると、故意でなくても審査不通過になるケースがありますから、十分注意しましょう。すべての項目を入力したら、あとは送信ボタンをクリックするだけです。

2)審査結果通知

入力フォームを送信するとリアルタイムで銀行側は申込を受付け、さっそくカードローン審査を開始します。

審査が終わると、審査結果メールが登録メールに届きます。

件名:ご審査結果
内容:お申込みありがとうございます。仮審査の結果○○万円までご契約可能です。…

…という類のメールが届いたら、審査通過です。おめでとうございます。

審査結果お知らせ時間外の場合

上でふれましたが、審査結果お知らせ時間帯というものがあり、時間外に申込を行なった場合、「申込完了メール」が届きます。審査結果に関しては、翌営業日にメールで通知となります。

即日審査と融資をご希望の場合、即日審査可能な時間内での申込が必須です。

3)契約

審査通過後、契約手続きに入ります。契約手続きのフォームへ進み、フォームに振込先情報を入力します。内容をしっかり確認し、送信です。

同時に提出すべき必要書類があり、幾つかの方法で提出できます。

提出する必要書類

だれもが提出すべき書類は、以下の本人確認書類です。

  • 運転免許証

本人確認書類として提出できるのは、原則運転免許証です。しかし、運転免許証をお持ちでないなら、

  • 各種健康保険証
  • パスポート
  • 特別永住者証明書/在留カード(外国籍の方)

この書類の提出することができます。大原則は、氏名、生年月日、現住所が記載されている書類です。たとえば旧型のパスポートには住所が記載されていませんから、そのパスポートのコピーの提出は認められていません。

もし、現住所と確認書類表側に記載されている住所が異なる場合、現住所が記載されている裏面もコピーし提出する必要があります。

もし裏面やその他のページに現住所を記載されていない場合は、

  • 公共料金の領収書(ガス・電気・水道・固定電話・NHK等)
  • 住民票の写し
  • 印鑑証明書

などを添付する必要があります。それら添付書類は6カ月以内に発行されたものに限ります。

また、契約額が100万円を超える場合、収入証明書の提出も必要です。収入証明書にあたるのは、

  • 源泉徴収票(前年度)
  • 住民税決定通知書または納税通知書(前年度)
  • 所得課税証明書(前年度)

これらの書類がない場合は、「給与明細書」の直近3カ月以内のもので連続2カ月分を提出できます。この給与明細書には、名前、発行年月、発行元名、月収がはっきりと記載されていることが絶対条件です。

提出方法

提出方法はいくつかあります。

  • アプリ(新生銀行専用アプリ)
  • メール
  • FAX

何で送るかは重要ですが、画像の鮮明度も重要です。新生銀行側が画像を読み取れないのでは提出の意味がありません。鮮明度の高いもの、方法で本人確認書類を提出することにしましょう。

在籍確認があるかも?

申込フォームに勤め先を入力しますが、その勤め先に在籍しているのか確認の電話を入れる場合があります。

ただし、連絡するとしても「新生銀行」として電話することはありません。電話する方の個人名で電話するので、レイクを申し込んだ旨が会社の同僚や家族にばれることはありません。安心してください。

4)借入開始

必要書類を提出したら、あとは現金が指定銀行口座に振込まれるのを待つだけです。のちほどレイク専用のカードローンカードが届きます。そのカードを使って銀行ATMでの借入もできるようになります。




新生銀行カードローン レイクの借入方法

審査通過となれば、あとは借入です。レイクで借入する方法は3つあります。

  1. お振込みで借入
  2. レイクATMで借入
  3. 提携ATMで借入

これら3つの方法のいずれかで借入ができますが、具体的にどのように借入するのか、一つずつ見ていきます。

お振込で借入

自分名義の銀行口座があれば、即日で必要な分だけ振込んでくれます。初めて申し込んだ人でもネット経由で申込んだのであれば、即日融資をしてくれますよ。

具体的には、レイクの会員ページから「即日振込み」から振込手続きを行ないます。レイクの会員ページにはパソコンだけでなく、スマホやアプリ、携帯電話からアクセスできますので、ネット環境さえあればいつでもどこでも借入手続きができるというわけです。

ただし、即日振込が利用できない時間帯が1週間のうち少しだけあるんです。振込可能な時間帯は以下の通りです。

月曜日 1:00~24:00
火曜日~日曜日 0:15~24:00

この時間帯であればいつでも振込手続きができます。この時間帯を覚えておきましょう。

レイクATMで借入

レイク専用ATMが全国各地に設置されており、そのATMを利用して借入できます。

大きな特長の一つですが、原則ATM手数料は無料です。夜間や休日に利用しても手数料は0円ですから、これは利用者に優しいサービスと言えますね。

レイクATMの利用時間帯は以下の通りです。

平日と土曜日 7:30~24:00
日曜・祭日 7:30~22:00

また、レイクATMで借入するとき、1万円分を両替してくれるという心遣いも。2万円以上を引出ししても1万円分を千円札10枚に両替してくれます。レイクはかゆいところに手が届くサービスをしてくれますね。

提携ATMで借入

もう一つの借入方法が、提携銀行ATMでの借入です。提携銀行ATMを利用しても、利用手数料はかかりません。最寄りの銀行ATMで煩いなく借入できます。

ちなみに、利用できる提携銀行ATMは以下の通りです。

  • セブン銀行(セブンイレブン設置)
  • ローソンATM(ローソン設置)
  • イーネット(ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクスなどに設置)

簡単に言えば、最寄りのコンビニで借入できるということです。コンビニは全国各地にありますので、急な出費が必要になったときでも心配は要りません。

借入金利

借入金利に関しては上でもふれましたが、大切な点ですのでもう一度記載しておきます。

借入金利(年利):4.5%~18.0%

以下の金利をご覧ください。

契約限度額200万円以下
  • 借入残高1円~99万9999円:借入金利15.0~18.0%
  • 借入残高100万円~200万円:12.0~15.0%
契約限度額200万円超
  • 契約限度額200万円超~300万円:借入金利9.0~15.0%
  • 契約限度額300万円超~400万円:借入金利7.0%
  • 契約限度額400万円超~500万円:借入金利4.5%
  • (2015年10月20日現在)

契約限度額と借入残高に応じた金利となっています。参考にして下さい

利用限度額増額の申込方法

レイクを継続して利用していると、そのうち限度額を増額したいと思うかもしれません。むやみな増額は避けるべきですが、道理にかなった範囲での増額は問題ないでしょう。

そのようなケースでは、新生銀行カードローン レイクの会員ページで増額申込をすることができます。

ただし、限度額増額が可能な方には、事前に会員ページで告知済みとなっています。また、増額可能な方にはメールでも通知がされているはずです。

増額対象者は会員ページから増額手続きを行なえますし、自動契約機、レイクATM、フリーダイヤル(0120-09-09-24)からでも手続きができます。必要に応じて申込みをしてください。




新生銀行カードローンレイクの返済方法

お金を借りたら返すのは当然の義務であり、レイクも例外ではありません。返済方法をしっかり把握しておきましょう。

返済方法5つ

レイクでの返済は5つのいずれかの方法で返済することになります。

1)Web返済

レイク会員ページに進みWeb返済サービスページに進入します。返済サービスページで、返済額を入力し金融機関を選択すると金融機関ページへ進みます。銀行口座にログインし手順に従って手続きをすれば返済完了です。

Web返済はATMなどに足を運ぶ必要はないので、一番楽で簡単な返済方法だと言えます。

一つ注意点ですが、自分名義の銀行口座かつインターネットバンキング契約をしていないとこの返済方法は利用できません。あらかじめネットバンキングを利用できるように準備しておきましょう。

2)レイクATM

最寄りのレイクATMで返済できます。レイクATMは夜間、土日祝日、いつでも手数料がかかりません。ATMまで足を運ばないといけないというデメリットはありますが、必要に応じていつでも好きなときに利用しましょう。

レイクATMの利用時間は以下の通りです。

平日・土曜日 7:30~24:00
日曜祝日 7:30~22:00
毎月第3日曜日 7:30~20:00

レイクATMでの返済にはカードローンカードが必要ですが、万が一忘れても返済はできます。以下の3点をATMで入力できれば問題ありません。

  • 登録電話番号
  • 生年月日
  • カード暗証番号

念のため必要な情報を記録しておくと良いかもしれません。

3)提携銀行ATM

レイクATM以外の提携銀行ATMから返済することができます。利用できる提携銀行ATMは以下の通りです。

  • セブン銀行(セブンイレブン設置)
  • ローソンATM(ローソン設置)
  • イーネット(ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクスなどに設置)

これら銀行ATMでは1000円単位での返済となりますので、一括返済はできません。一括返済の詳細は後述します。

4)自動引落し

レイクに登録した自分名義の銀行口座から、毎月自動で返済額が引き落とされる返済方法、それが自動引落しです。

通常銀行での自動引落しは手数料がかかりますが、レイクでの返済時の自動引落しでは手数料無料となっています。良心的ですね。ATMに足を運ぶ必要はありませんし、自動引落しですから返済日を忘れる心配もありません。

Web上のレイク会員ページで簡単に登録できます。ただし、引落し日は毎月14日か27日に限ります。他の返済方法は任意で返済日を指定できますが、自動引落しは2つの選択肢しかありませんのでご注意を。

5)銀行振込

あまりオススメの方法ではありませんが、最寄りの銀行窓口からの振込による返済方法があります。レイク指定の銀行口座へ振込むことで返済できるのですが、振込手数料がかかるのがデメリットです。

他の返済方法なら手数料はかかりませんが、銀行振込による返済には手数料がかかってくるので、できることなら利用しないほうが良いかもしれません。緊急時にこんな返済方法があるということを覚えておくだけで良いでしょう。

返済方式と毎月の返済額

レイクでの返済方式は、残高スライドリボルビング方式です。元利定額リボルビング方式を選択することもできますが、郵送契約時のみ選択できる方法ですので、基本的には残高スライドリボルビング方式での返済だと思ってください。

残高スライドリボルビング方式による毎月の返済額は、借入残高、借入利率に応じたものとなっています。詳細は以下をご覧ください。

借入利率15.0超~18.0%の方
借入残高 返済額
1万円~10万円 3千円
10万円超~20万円 5千円
20万円超~30万円 7千円
30万円超~40万円 9千円
40万円超~50万円 1万2千円
50万円超~60万円 1万5千円
60万円超~70万円 1万8千円
70万円超~80万円 2万円
80万円超~90万円 2万3千円
90万円超~100万円 2万5千円
借入利率12.0%超~15.0%の方
借入残高 返済額
1万円~10万円 3千円
10万円超~20万円 5千円
20万円超~30万円 7千円
30万円超~40万円 9千円
40万円超~50万円 1万1千円
50万円超~60万円 1万3千円
60万円超~70万円 1万5千円
70万円超~80万円 1万7千円
80万円超~90万円 1万9千円
90万円超~100万円 2万1千円
100万円超~120万円 2万5千円
120万円超~140万円 2万9千円
140万円超~160万円 3万3千円
160万円超~180万円 3万7千円
180万円超~200万円 4万2千円
200万円超~250万円 5万2千円
250万円超~300万円 6万2千円
300万円超~350万円 7万2千円
350万円超~400万円 8万2千円
400万円超~500万円 10万円
借入利率12.0%の方
借入残高 返済額
1万円~10万円 2千円
10万円超~20万円 4千円
20万円超~30万円 5千円
30万円超~40万円 7千円
40万円超~50万円 9千円
50万円超~60万円 1万円
60万円超~70万円 1万2千円
70万円超~80万円 1万4千円
80万円超~90万円 1万5千円
90万円超~100万円 1万7千円
100万円超~120万円 2万円
120万円超~140万円 2万4千円
140万円超~160万円 2万7千円
160万円超~180万円 3万円
180万円超~200万円 3万3千円
200万円超~250万円 4万2千円
250万円超~300万円 5万円
300万円超~350万円 5万5千円
350万円超~400万円 6万円
400万円超~500万円 7万円

(2015年10月20日現在の情報に基づく)

引落し額は変更できる?

毎月の引落し額の変更、とりわけ引き落としされる金額を増やすことはできるのでしょうか? できます。まずは、フリーダイヤルへの電話が必要になります。

フリーダイヤル:0120-09-09-24

引落し額を増やさなくても、各ATMからの支払いで余分に返済をすることはできます。また、ネットバンキングからでも随時返済は可能です。ついでに覚えておきましょう。

毎月の返済日

レイクで借入したその返済をするとき、毎月の返済日は自由に決められます。5日が都合良いなら5日、15日が良いなら15日と、自分の都合に合わせて決められるのが特徴です。

毎月の給料日が5日なら、次の日の6日か7日に返済日として指定しておくなら、返済がスムーズ化と思います。給料がなくなってしまう前に確実な返済ができるでしょう。

ただし、先にふれましたが、口座引落しによる返済の場合は、14日か27日のどちらかし選択することができません。お間違いのないようにお願いいたします。

引落し日は変更できる?

引落し日は変更できるのでしょうか? 変更できます。ただし、現在登録してある引落し日を解除してから変更手続きをするため、お客様フリーダイヤルへの電話が必要になります。

フリーダイヤル:0120-09-09-24

一括返済の仕方

利息を含めた借入残高をすべて一括で返済したい場合、以下の2つの方法で返済金額を確認することができます。

  • 会員ページ
  • フリーダイヤル

金額を確認後、レイクATMにて一括返済ができます。提携銀行ATMでは1000円単位での取扱となり全額返済ができません。最寄りのレイクATMを探して一括返済手続きを行なって下さい。

一括返済がおすすめの理由

借入金額の一括返済がおすすめですが、その理由は、利息は日割り計算だからです。日割り計算ということは、借入期間が長いほど支払利息額が多くなるのです。

試しに計算してみましょう。10万円を金利18.0%で90日間借りた場合と120日間借りた場合では、支払利息額はどの程度違うでしょうか?

  • 90日間借りた場合:(10万円×0.18)÷365日×90日=4438円
  • 120日間借りた場合:(10万円×0.18)÷365日×120日=5917円

以上の計算の通り、支払利息額に差があることがお分かりいただけると思います。差額は1479円ですから、大きな差だと思いませんか? 少しでも負担を減らすために、早めの完済を目指すのがセオリーです。

今日借りて明日返すこともできる

では、今日レイクでお金を借りて明日返済することは可能でしょうか?もちろん可能です。1日しか借りないのならば返済利息はほんの少額です。ATM手数料を支払って銀行口座からお金を引出すより安いかもしれません。

カードローンのコツは、なるべく早く返済すること。これが重要ポイントなのです。よく覚えておいてください。

メールお知らせサービスとは

返済日をうっかり忘れるということのないように、レイクでは「ご返済日前案内メール」というメールサービスを行なっています。返済額を返済日の3日前にメールで教えてくれます。

また、返済日を忘れてしまった場合でも、「ご返済日後案内メール」で返済の旨を教えてくれます。

その他に、レイクのキャンペーンなどに関してもメールで通知してくれるメールお知らせサービス。しっかり受信できるように設定しておいてくださいね。

返済日を遅らせられるかも?

基本的に返済は滞りなく行わなければなりませんが、その月の返済日を遅らせたいときは、返済日の3日前から会員ページにて返済予定日を入力し変更することができます。

ただし、必ず変更できるというわけではなく、あくまでも新生銀行側が了承した場合のみ返済予定日を変更できます。

もし変更不可なのに返済を行なわなければ返済遅延とみなされ、遅延損害金が加算されますので注意が必要です。基本的な原則、返済日に決められた返済額を支払うことをお忘れなく。




その他のキャンペーン

その他のキャンペーンを紹介させていただきます。

Tポイント100ポイントプレゼント!

キャンペーン期間:現在、期間なし。常時開催
キャンペーン内容:プログラム条件を満たしたレイク会員全員にTポイント100ポイントプレゼント

条件
  • 新規でレイクに契約した方
  • プログラムにエントリーした方
  • Web会員ページへ1回以上ログインがある
  • メールアドレスの登録済み

これら条件を満たした人はTポイントが貰えます。特に難しい条件ではないので、レイクに申込むならエントリーしてみてください。



女性限定! レディースレイクとは

レイクには「レディースレイク」というカードローン商品があります。これはどんな商品なのでしょうか?

実は、一般カードローンのレイクと内容はほぼ一緒です。金利や借入・返済方法、大きな差はありません。しかし、一般カードローンのレイクとの大きな違いは、女性専用カードローンである点です。

女性専用ですので、申込む際に電話をしても応対してくれるのはすべて女性。安心して分からないことについて相談できます。女性に優しいカードローン商品となっていますので、女性の方はレディースレイクの利用を積極的に考えてみて良いかもしれません。



困ったときは

男性・女性に関係なく、カードローンについて分からないこと、困ったことがある場合は、以下のフリーダイヤルに電話をして相談してみましょう。もちろん通話料無料です。

お客さま専用フリーダイヤル:0120-09-09-24














一つ前のページに戻る

トップページへ戻る




更新日:2017/04/28

このページの先頭へ